どうか、那須が発展しませんように。。。

那須について





回顧(みかえり)の滝
「回顧の遊歩道」は2種類あり、足に自信のある人なら「健脚コース」、渓流と吊り橋のダイナミックな渓谷美が楽しめます。もう一つの「なだらかコース」は渓流のせせらぎを聴きながらゆっくりと散策出来ます。
那須フィッシュランド近くの遊び場
那須高原の那珂川では割とポピュラーな川遊び場。BBQをする若者が多い
留春(りゅうしゅん)の滝
”留春”という名はその昔、冬の3ヶ月間は水が枯れ晩春にならないと滝が出現しなかった為、留春とついたと伝えられています。 ここでは滝と渓流を眺めながらの一休みもいいでしょう。エメラルドブルーの箒川と巨岩のおりなす眺望は塩原渓谷一の素晴らしさですよ。
竜化(りゅうか)の滝
全長25メートルの「竜化の吊り橋」(上の写真)を渡ると、 最初に「風挙の滝」が現れます。塩原渓谷の一番滝、高さ130メートルを流れ落ちる「竜化の滝」に到着します。 岸壁の間を豪快に天に昇る龍の様子に見えます。 水しぶきを浴びながら間近で見るその迫力には圧倒されます。 塩原渓谷最大にして最美の滝「竜化の滝」この滝を見逃したら勿体ない!
茶臼岳
栃木県の最北端に位置する関東を代表 する活火山「茶臼岳」こちらの7合目~9合目にロープウェイがあり、登山が楽しめます
駒止めの滝
平成23年に「那須平成の森」として開園されたことで、間近に見られるようになったのです。 駐車場から徒歩1分で観漠台に到着するという「お手軽滝」です。滝の側に行く事は出来ませんが、観爆台からの眺めは壮観そのもの。。
乙女の滝
『乙女の滝』の大きさは高さ約10m、幅約5mと云われていますが、何度もこの滝を訪れている私からすると、滝の幅はもっと有りそうです。
龍門の滝
龍門の滝の落差は20mではあるものの、その幅は65mもあり、しかも滝壺のすぐ傍まで近づくことができるという点で、滝の豪快さと雄大さを肌で感じることができる。
素廉の滝
「素廉の滝」はスッカン沢の中でも最も美しい滝といわれており、岩肌を白い糸が覆いつくすように行く筋にも流れ落ちる様から「すだれ滝」とも呼ばれています。
大瀬観光やな
岩に囲まれた薄暗い場所に指す一筋の光のように見えて、夕日が傾くのも忘れるほど美しいことから「雄飛(夕日)の滝」と言われます。
雄飛の滝
那須の緑に囲まれて、ひっそりと佇む那須ミッシェルガーデンコートの中に、レストラン・ラ・ヴィータ・エ・ベッラはあります。まるで外国に来たかのような外観にきっと驚かれることでしょう。
雷霆の滝(らいてい)
塩原温泉ビジターセンターから「八方ヶ原線歩道」の途中にあります。
咆哮・霹靂の滝 ほうこう・へきれきのたき
豪快な水の音と共に清々しい風を運んでくる、のんびり休日を過ごすのにぴったりの、素敵な場所です。
布滝
上から見ると、布を流しているように見えることからこの名前が付きました。
滝のある釣り堀 那須高原 清流の里
ここの魚の半分はイワナが放流されています。イワナもニジマスも同料金です。 魚は塩焼きや刺身にしてくれるのも魅力的です。
木の俣渓谷
木の俣橋上流側には小さな駐車場があり、園地に出て清らかな水に触れることができます。
日帰り温泉 混浴OK!家族や友達と一緒に楽しめます(大丸温泉旅館)
5つある露天風呂のうち3つが混浴の露天風呂となっています。家族やお友達と一緒に渓流の温泉を楽しんでください。
日帰り温泉 北温泉 天狗の風呂や巨大な混浴露天風呂
北温泉旅館は、明治・大正・昭和それぞれの建物からなるレトロな温泉宿です。ここでは三つの源泉からなる温泉があり、そのうちの一つである河原の湯は、目の前に滝が広がる露天風呂となっています。


Q 那須高原とは?



那須高原(なすこうげん)とは、栃木県北部の那須岳の南側山麓地域を言い、那須岳の標高千数百メートルの地域より東北本線、国道4号が通る標高300m辺りまで、緩やかな斜面が広がっています。

また、那珂川を挟んで那須野が原、那須高原の北西側は福島県の甲子高原に連なっています。
那須高原には那須岳を初めとする登山、ハイキングコースが整備され、那須温泉郷、那須御用邸、多くの牧場、遊園地、ホテル、ペンション、美術館、リゾート施設、ショッピング施設、動物園、キャンプ場、テニスコート、ゴルフ場などの観光、スポーツ施設、別荘分譲地が数多く立地しています。

東北自動車道や東北新幹線が通っており、東京から日帰り可能な日本有数のリゾート地域となっています。
雄大な自然に恵まれ、夏は涼しく、春はレンゲツツジ、秋のリンドウ、紅葉など四季折々に変化に富んだ美しさを楽しむことができます。

那須高原の魅力は、その景観のすばらしさにつきます。

ダイナミックな那須野ケ原、茶臼岳(1915m)を中心とした周辺の山脈を中心とした周辺の山脈、その中にひっそりと息づく、古き歴史の香りを今に伝える史跡の数々。それが一体となって、四季のいろどりを添えて語りかけます。自然と人との対話はつきません。

那須高原(那須町)は、東京から約180キロメートル、栃木県の北部に位置し、雄大な那須連山の山麓に広がる高原の温泉郷と別荘地、八溝の山並みにいだかれた歴史への郷愁と農村の原風景が残る観光と農林業の町です。

御用邸の町としても広く知られ、白煙あげる茶臼岳を主峰に那須連山の自然あふれる景観、緑深い八溝の山々が織り成す四季折々の表情は、訪れる人々にきっと満足していただけるものと確信しています。

テニス、 ゴルフ、釣り、 乗馬、パラグライダー、サイクリング、ハイキング、キャンプ、フィールドアスレチック、他色々なスポーツは快適です。
冬でも、スキー場が那須高原近郊に4箇所あります。また、各種テーマパークや牧場、 美術館博物館も多数あり、何度那須に来ても飽きません。


那須湯本「鹿の湯」の歴史・由来



那須温泉元湯・鹿の湯は、七世紀前半、約千三百年前の舒明(じょめい)天皇の御世に開湯されたといわれます。
狩野三郎行広という者が山狩の際に、射損じて逃げる鹿を追って山奥に入ると、鹿は傷ついた体を温泉で癒していました。
そこで鹿によって発見された「鹿の湯」と名づけたと伝えられています。

公式には、聖武天皇の御世である天平十年(七三八年)の正倉院文書のなかに那須温泉の記録が残されています。
江戸時代には、江戸在府の大名はしばしば那須温泉に湯治に出かけていました。 正保二年(一六四五年)に盛岡城主・阿部対馬守より将軍家に出された湯治願が残されています。これを見ても明らかなように、那須温泉は古くからの湯治場として人気を集めていました。

松尾芭蕉が「奥の細道」の旅の前半に立ち寄った温泉でもあり、殺生石の近くに「いしの香や 夏草あかし 露あかし」の句碑が立っています。
建物は明治時代、玄関は大正時代に建造され、そのままの姿を受け継いでいます。 ひなびた木造建築が、時の流れを拒んだかのような佇まいで、 はるか昔の日本の原風景にタイムトリップしたかのような感覚になります。(那須 鹿の湯HPより転載)




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